エンゲージリングについて

hapun_エンゲージリング
エンゲージリングは、お2人の永遠の愛を証明する大切なお品物。その多くはプラチナのリングにダイヤをあしらったもの。デザインも、有名どころから比較的リーズナブルなブランドまで様々な種類があります。

お2人の好みや予算で決められてはいかがでしょう?たくさんあって迷ってしまうという方も多くいらっしゃるでしょう。それはそれで良いではありませんか?一生モノのお品物を選ぶのですから、お2人で悩む時間も楽しいものとなるでしょう。

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エンゲージリングは、その名の通り婚約の証となる指輪です。もちろん、デザインの差はありますが、比較的大粒のダイヤが、あしらわれたものが多いですよね。値段もまちまちとはいえ、ダイヤを使っているため、それなりの価格になるでしょう。
式を彩る個性的なウェルカムボード
そんな高価で大切なエンゲージリングですが、実は結婚後はタンスの肥やしになってしまったという声も多くあるんです。実際のところ、毎日のお仕事や家事では、なかなか頻繁に使えないデザインであるということが大きな原因でしょう。

せっかくのお品物なので、できれば毎日使いたいというお声を最近多く頂くのです。そのような時、私どもでは、婚約指輪の代わりとしてペアウォッチやネックレスなどをおおすすめ致しております。時計やネックレスであれば、万が一体型が変わってしまった場合でも長く使えますし、比較的頻繁に使うことができます。

しかし、これらの装飾品でさえNGという職業のお客様も、実は多くいらっしゃるんですよ。例えば、薬品を扱う薬剤師や看護師など医療関係の方々。美容師、シェフや食品工場などで勤務される、食品関係の方など衛生面で気を使わなければいけないに職業の方には装飾品は不向きのようです。

それにしても最近ECサイトが増えましたよね。うちの奥さんは毎日ネットショッピング見てます。あ、見てるだけなんですけどね・・
あのECサイトを徹底調査
その中でも、パソコンに疎い人や女性にもわかりやすいように工夫されているととても嬉しいですよね。というかそこまでしてしかりだと思いませんか?

そういった場合でも、やはり、一生に一度の思い出として婚約指輪を求められ、結婚記念日などの特別な日につけるという方も多くいらっしゃいます。また、これまでとてもユニークな例として、お仕事用とお出かけ用のバッグをプレゼントされたケースやお2人の肖像画を油絵として残したケース、お2人の共通の趣味が音楽だったため楽器を送りあったというケースも聞いたことがあります。

さらに最もユニークだったのが差し歯。結婚直前にマタニティチェックの一環として、その時悪かった歯を全て治す費用も出してもらったというケースでした。ずっと2人で健康でいるため、とのことでしたが、とても面白いですよね。

このように現代では、エンゲージリングという形式にこだわる必要も実はないのかもしません。お2人にとって、もっとも思い出に残るお品物を選択するべきなのではないでしょうか。